隣の高校生にハメられ性欲のはけ口にされて毎日、泣く日々を過ごしてます。

隣に住んでいる高校生に万引きをしたことにされ、それをネタにヤリたいさかりの高校生の性欲のはけ口にされてしまっている人妻のエッチな体験談。

年下の高校生に弄ばれて

私は、27歳の3歳になる子供を持つ母親なんですけれど日々辛くて泣いています。
田舎暮らしで家庭円満な生活を一年前までしていたのに
まさか、こんな事になるとは思っていませんでした。

一年前に娘を連れて近所のスーパーに買い物に行ったんです。
スーパーは、売り出しで人がたくさん居てベビーカーを押す私は、
人ゴミを避けながら買い物をしていたんです。

そんな時に、お隣の息子さんの高校2年の隆司君と出会い
挨拶をして擦れ違ったんですが、その時は、何にも気付かずに買い物を続けて
寝てしまった娘を起こさないようにスーパーを出たんです。

家の玄関に入ろうとしていたら、隆司君が私を呼び止めたんです。
何だろうと、隆司君が来るのを待って『どうしたの?何かようなの?』と、聞くと

『実は、家の鍵を無くしてしまって、
お袋達が帰るのが夕方と言っていたから困ってるんです。』

私は、主人が仕事で居なかったけど、お隣の近所付き合いも有るし、相手が子供だからと

  • 『お袋が帰る夕方まで、うちで休んでいなさいよ。』
  • 『いいんですか?』
  • 『いいよ。その代わり娘が起きたら遊んでやってね。』
  • 『じゃ、お邪魔します。』

私は、隆司君をリビングに案内してあげて、買ってきた物を出して整理していたら、
買った覚えの無い安物のアクセサリーが値札が付いたまま有るんです。
私は、訳がわからず

  • 『あれぇ、何でこんなのが』と言ったら隆司君が
    『ヤッパリ、おばさん万引きをしてたんだね。』
  • 『わたし、そんな万引きだなんてしてないわ。』
  • 『じゃ、どうしてそんな物が有るんだよ。』
  • 『どうしてって・・・・』
  • 『僕は、おばさんの様子がおかしいから見てたんだよ。』
  • 『見ていただなんて』
  • 『じゃ、おばさんが自分では知らないうちしたんだね。』

隆司君は、私自身が気付かないで万引きをしたんだと決め付けて

『おばさん、可哀想だけど万引きはいけない事だから、
お巡りさんに連絡しないとけないね。』

と、携帯電話を出したんです。
私は、身に覚えが無かったけれど、
もしそんな事で警察なんかが家に来てしまったらと慌てました。

  • 『隆司君、何でも聞くからヤメテ!
    そんな事をされたらここに住めなくなるし、主人も困るわ。』
  • 『ヤッパリ、おばさんは、万引きしていたんだね。』

慌てる私は、その時は隆司君の罠とも知らずに万引きを認めるかたちになったんです。
『じゃ、黙っていれば、おばさんは僕の言う事は何でも聞いてくれるんだね。』
『解ったわ。言う事を聞くわ。』

私は、間違いでもこんな事をご近所に知られるくらいならと諦めて、
お金で済ませようと思っていたんです。

  • 『どうして欲しいの』
  • 『本当に、言う事を聞いてくれるんだね。』
  • 『解ったわ。何が欲しいの。』
  • 『おばさん』
  • 『早く、言って』
  • 『だから、おばさんが欲しいと言っているんだよ。』
  • 『馬鹿な事を言わないで頂戴。何を馬鹿な事考えてるの。』

思わず、隆司君の言っている事に驚いて怒っていました。

  • 『じゃ、いいよ。お巡りさんを、呼ぼうよ。』
  • 『待って・・・・』
  • 『じゃ、いいの』

私は、どうしたらいいのか解らなくなってしまいました。
こんな田舎で、警察が家に来たら・・・でも、私が・・・・

隆司君は、そんな私の横に来て
『僕、おばさんに憧れてたんだよ。だから、僕とおばさんの秘密にしよう。』
そう言って、隆司君は私のを覗き込むようにしてきて、軽くキスをされたんです。
そして、私がどうして言いか解らず黙っていると、
左手で肩を抱きこまれて右手で胸を揉み出し

『二人の秘密だからね。おばさんが好きでたまらなかったんだ。』

と言って私の唇にキスをしてきました。
今度は、口の中に舌を入れられて舌を絡ませられたり、
キツク吸われたりしました。私の頭の中は、パニック状態です。

そんな私のブラウスのボタンをすばやく隆司君は外して、
隆司君の指はブラジャーの隙間からオ●パイを掴み揉んだりしていましたが、
ブラジャーのホックも外されてしまい、隆司君はオ●パイにムシャブリ付いて来たんです。
私は、我に帰って『ヤメテ、イヤ。』と叫びました。

でも、年下なのに隆司君の方が上手でした。
『おばさん、叫んだりしてこんな格好で誰か来てもいいの。
おばさんが、僕を誘惑して淫乱女って言われるよ。』
その一言で私は、ご近所での変な噂が出ると困ると思い
ガマンするしかないと諦めてしまったんです。

もう、隆司君の言う事を聞くしか有りませんでした。
抵抗しなくなった私から服を取り去り、
『おばさんの身体って綺麗だよ。』と言いながら、
隆司君も服を脱いで寝室に連れて行かされて覆いかぶさってきたんです。

唇にキスをされ耳、首筋、オ●パイと愛撫されながら、
隆司君の指が私の中に入ってきていじらくられていると、
感じてはダメと心で思っても溢れてきて濡れてしまいました。

隆司君が、興奮して大きくなった物を私の中に入れようとして来て
『それだけは、ヤメテ、許して』と頼みましたが、
隆司君はかまわず中に入れてきて、奥深くに達すると私を見て
『今、奥さんと一つになれたんだね。幸せだよ。』
そう言って、腰を少しづつ激しく動かしだしたんです。

私は、感じないようにしょうとしましたが、声が出てしまい
『ううっう・・・・ああァ・・・』と喘いでしまいました。
隆司君は、ガマンできなくなってしまい私が嫌がるのに
生でたくさん私の中に出してしまいました。

その後、若い隆司君に2度イクまでさせられ、裸でぐったりとして目を瞑っていると、
今日の思い出にと私の裸体を携帯のデジカメで写していたんです。
私は、慌てて撮られないようにしたけど、2・3枚は撮られてしまったんです。

その後、隆司君は何も無かったように
『お邪魔しました。』
と元気に家に帰っていき悪夢は終わったと思っていたんです。

それが・・・翌日、隆司君が主人の仕事で居ない事を知っているから又来たんです。
『奥さん、今日もさせてよ。写真が近所にバラ撒かれると困るだろ』と
後で、解った事ですが、万引きの件もこうなった事も全て隆司君の計画的な罠だったんです。

しかし、今では、もう隆司君に逆らう事の出来ない状態になってしまい
『せめて、コンドームだけでも付けて』と頼んでも生で中にされてしまいます。
年端もいかない子供に、毎週1度は都合のよい欲情のおもちゃにされ泣かされています。