奴隷調教を志願してきた銀座ホステス

自分専用の奴隷女が欲しいなぁ~なんて男であれば誰もが一度くらいは妄想したりすることってあるかと思いますが、そんなラキーを体験した男の体験談。

私を奴隷として調教してください

俺は43歳の変態です。
5年前仕事も比較的順調で銀座でよく飲んでいました。

接待が多いので一晩に20~30万は使ってたかな?
その頃よく通っていた某クラブの担当の子(華奢な巨乳)がいて、
しつこい位毎日営業メールがありました。
客は俺だけかよって返信メールしていつも虐めていました。

お店行く時も突然だったり、同伴やアフターの誘いもお前とは嫌じゃと言ったり
飲みの席でもいつしか言葉で軽く虐めるようになっていて、
飲みの席ではヘルプに付く子達に自分の変態プレイの数々を
おもしろおかしく話ししてホステスを楽しませていました。

女の子目当てで飲みに通っていたわけではないので上客だったと思います。
3年前に担当の子が店を移ってからは付き合い程度でたまに移った先に
飲みに行ったりしたが、その内仕事も景気が悪くなり銀座から足が遠のいていました。

その子から1年ぶりにメールが突然ありました。

「銀座からあがりました。今は自分でショップ始めました。
近くに寄った時は遊びにきてね。」ってメールがあり
「おめでとう実業家か凄いね。経営面で相談があったらいつでも相談してね。
近くに行く機会があったらよります。」と返信メールして、
そんなやり取りも忘れかけてた1ヶ月後。

また彼女からメールが「相談があるのであえませんか?」って、
たまたま暇だったので今日ならいいよって事で彼女のお店まで1時間かけて行きました。

彼女に会いに行く途中の電車で資金繰りの相談か?なんて考えながら向かっていました。
俺の頭の中ではお金の相談をどう逃げるか言い訳を考えている内に店に到着しました。
お店に入ると彼女が笑顔で「お久しぶり」って近寄ってきました。

夜の顔しかしらない俺は昼間の彼女を見るのも初めてで夜の時よりも
健康的な美人なお姉さんになっていてドギマギしてしまいました。
夜の7時頃なので飲みながら話をする事になり
ショップの近くのしゃぶしゃぶ屋に入りました。

食事も終盤に近づき、なかなか本題らしい話もしてこないので、
僕のほうから「話って何?」と切り出しました。
普段はテキパキとはっきり物を言う彼女が、
表情が変わり言出しにくそうにもぞもぞしてしまいました。

俺は間髪入れずに「コラッはっきり言えよ」って少し強い口調で言うと。
目に涙を浮かべながら
「てつおさんは変態ですよね?調教して欲しいんだけど」って言ってきました。

100%借金の申込か何かだと思っていた俺はの方が動揺して
飲んでた酒のグラスを倒してしまいました。
俺は「アホっ変態でも動揺するわい」と言って二人で笑いました。

彼女も言出せずにいた事を言ったのと笑えた事で明るい表情になり、
この告白までの経緯を話してくれました。

もともと彼女の性癖にはM願望があり、
俺が銀座でさんざん変態話をしていたのを聞いていて妄想に浸っていたそうです。
俺の軽い明るめの虐めも心地よかったらしく、もうその頃から俺に
調教してもらいたかったらしいですが
俺がアフター等断ってたせいもあって実現しなかったそうです。

俺は成る程って思い後悔したけど、仕事も順調でお金のかからない女になっている
今の彼女から調教はじめれる方がいいよって心の中で思いながらニタついてしまいました。

こうなれば、遠慮はいらない状態なので早速ホテルにいく事になり
ホテル街の近くのアダルトショッツプに彼女と入って、
「自分で虐めて欲しい道具を選べ」と軽くプレイ開始しを実行。

彼女の選んだ物は
「ロープ4本、バイブ1、ローター2個、ローション1、バラ鞭1、電マ1、アナルバイブ1、アナルストッパー1、アナルバルーン1、手錠2、アイマスク1、浣腸器1」でした。

俺は早速彼女に「その浣腸器は小さい、一番でかいのにしろって」
レジでダメだしして大きい浣腸器と交換させに行かせました。
お店の人も苦笑いしてた。
彼女も動揺しててなかなか順調な滑り出しで調教スタートする事ができました。

ホテルに入って落ち着かない彼女に俺は、自分で脱げと命令!
「えーっ」と言いながらも脱いで行く彼女のみてチンコはギンギンでした。
もともと巨乳だと知っていたがスレンダーな華奢な体にGカップは見事なものです。

AVの世界の子でしかいないようなプロポーションに思わず興奮してしまって、
どうしてなのか俺は彼女の体を褒めるつもりが
「変態女の体してるね」って言ってしまいました。

すると彼女が
「うれしい、いままで付き合った男の人は奇麗とかエロイ体としか言わなかった」
と俺の一言に感動していました。

俺は服を着たままで、彼女は裸のままでお風呂の湯が張るまでの間、
彼女の経験談を聞き出してみたが、SMとか調教はした事ないと言いってました。
妄想オナニーがどうも日課らしいです。
俺は、最初が肝心だと思って今日のプランを考えながら色々探りを入れてみると
オナニーはアナルオナニーって事が判明。

相当の変態だという事が判ってしまいました。
俺の方がついていけるか心配な位に彼女は知識豊富です。

湯船にお湯が張ったのでお風呂に入る事になり、
俺の服を彼女に脱がせてもらい、
半立ちの洗っていないチンポに挨拶をさせました。

お風呂の中で彼女に俺の体や頭を洗ってもらいました。
お礼に彼女の背中を洗ってる時にオシッコをいきなりかけてあげると
ビックリした表情をしたが、お口にみずから小便の出ているチンポを
くわえるではありませんか、こりゃ相当の変態だわって思いながらも嬉しかったです。

彼女の下の毛も「俺の奴隷になるには剃らなければならないよ」
と言ってツルツルに剃り上げました。

彼女のアナルはオナニーでなれているせいか指2本は軽くの見込みます。
浣腸器で浣腸を5回行い奇麗になった所で
コンビニから買ってきたデカプリン2個をアナルに注入。

アナルストッパーをしてお風呂からあがりベットに向かいました。
巨乳を強調した縛りを施し俺が下になり俺の顔面にまたがってもらって
剃り上げたマンコをなめたりローターを2個入れ電マでクリを刺激、
あっと言う間に昇天した彼女はアナルストッパーを飛ばし
けたたましい音と共に俺の体に疑似ウンコ(プリン)を放出、
プリンを垂れ流しながら俺の顔の上で潮吹きながら
ガクガク震えながら昇天して崩れ落ちました。

余韻に浸っている彼女に「俺の体についているプリンを舐めろ」
と命令喜びの涙を浮かべながらペロペロと30分位一生懸命奉仕している顔が
とても可愛いくて思わず意味も無く俺は「お前は俺の性奴隷として合格」と言いました。
彼女は涙流しながら「嬉しいです。ありがとうございます」と本気で感謝していました。

ベットはグシャグシャなので風呂場に移動し彼女を丁寧に洗いながら
俺は「どうだった?」と質問、彼女は
「こんな風に潮吹きながら逝ったのは生まれて初めてです」
と満足した表情で話してます。

良く考えてみればチンポ一度も使わないかったなあと思いながら
この後のプレイ再開のプランを考えていました。
プリンで汚れた部屋ではプレイする気にもなれないので
ホテルを出て彼女のマンションに行く事にしました。

ホテルから彼女のマンションまで歩いてく途中は彼女はノーパンノーブラで
胸をきつく縛ったまで服(ワンピ)を着させました。
服の上からでも判る程。

ただでさえ目立つ胸が更に強調されロープで縛られてるのが判るような格好でした。
歩く時は俺の腕にしがみついて隠すようにべったりとよりそってきます。
道行く人も不釣り合いなカップルと映るようでジロジロと視線が来ます。

彼女も視線を意識しているみたいで小さな声で「凄い興奮する」と言ってます。
こいつ露出もいけるなと判ってしまったので予定変更して
彼女のマンションの近くの小さな公園で調教再開することにしました。

公園には俺らしかいなかったがいつでも誰かが来そうな気配もする公園のベンチに
俺はすわり俺の前に彼女をしゃがませてフェラをさせました。
実践が足りていないみたいであまり上手なフェラではなかったので俺は
「上にまたがってアナルに自分でチンポ入れろ」と命令しました。

彼女は首を振りながら
「できないアナルでHやった事無い、オマンコじゃダメ?ダメ?」
と言っていたが俺は「ダメ、やんなかったら部屋まで裸で歩かすよ」
と追い込みをかけました。

渋々了解した彼女は俺にまたがり一生懸命アナルに入れようとして
チンポを握りながらローション使って頑張ってました。
5分位格闘のすえ彼女が「はぁ~っ」と声を上げた同時に
アナルにチンポが飲み込まれました。
アナルにチンポをくわえたまま俺にしがみついたままで動きません。

俺がケツを抱えて腰を動かすと彼女は
「ユックリ、ユックリ」と言うが無視してガンガン突きます。
やがて彼女は「あっ、…あっ、」と言いながら感じ初めてきました。

俺はこいつ本当にアナル初めてか?と思いながらも
公園であることを忘れたかのように責め立てました。
興奮してきて彼女のワンピを頭からスルッと脱がして裸にして腰を振ると、
彼女が大きな声で「いく、いくっー。アナルでいっちゃう」と言いながら
昇天するのと同時に俺も彼女のアナルに中だしをして果てました。

アナルにチンポ刺したまましばらくベンチで二人で
抱き合ったまま余韻に浸りながらキスしていると何か物音がしました。
誰かにのぞかれていたようで慌てて服を着させて
公園から逃げて彼女のマンションまで猛ダッシュしました。

彼女のマンション部屋につきゆっったりしながら二人でノーマルでHして寝ました。
翌日の土曜の朝、
下半身がもぞもぞするので見ると彼女がお目覚めフェラをしてました。

気持ちよく目覚める事ができたのですがスイッッチが入ってしまい。
彼女を裸にし部屋の外扉の前でフェラさせ後ろからガンガンつきまくって
お目覚めの一発をプレゼントして上げました。
彼女は今日と明日休むからアルバイトに伝えに
自分のショップに顔だしてくると言って出かけていきました。

彼女が出かけている間昨日の夜の事を思い出しながら彼女の部屋を色々調べましたが
彼氏がいそうでもないし昨日買った玩具以外は見当たらないし、
本当に調教初めてなのか証拠を探したがわかりませんでした。

脱糞しながら潮吹いたり、初アナルでいく事あるのか?と疑いは拭えませでした。
それから土曜日の昼間から日曜日の夕方まで彼女の部屋や野外で調教三昧しました。
彼女が当初考えてたプレイとはだいぶ違ったみたいだけど
想像していなかったプレイ内容に相当満足したみたいで帰りには
「本当に奴隷にしてくれる?」とかマンションの合鍵までくれたり、
「3日間ありがとうございました」とまで言われる始末で
今考えても彼女の思考回路が理解できないでいます。
今もプレイは続いており2ヶ月目に突入しています。
今度の金曜日の夜にも会う予定になっています。

浣腸と剃毛は自分でしときなって言ってありますが、
ちゃんと俺と会う時は剃毛も浣腸もして待っています。

俺はハードなプレイを好まない知能派?変態なので
多分彼女が考えている変態プレイとは違ったみたいだけど
体の相性は抜群で変態プレイの内容の意外性にも
彼女は相当ハマってしまったみたいです。

俺も43にしてこんな女と付き合えるとは思ってもいませんでした。
どう伝えて良いかわからないがこんなに体の相性が合う事が判るのも初めてだし。
変態度合いも近いし、スタイルいいし、奇麗だし、若いし(28歳)、
お金かからないし、良い事づくしです。

でも俺の今の恐怖は彼女から結婚を迫られたりしないかだけです。
最近は俺の子供作っても良いよなんて言うからなぁ…。
「一生愛人でもいいよ」って言うから俺は「お前は俺の性奴隷だ」
と言い返してはいるものの積極的な彼女に恐怖を覚えています。