会社の新入社員二人の処女をいただきました

会社勤めをしていると毎年、入ってくる新入社員に可愛い子がいないかな、と楽しみにしていたりするかと思いますが、そんな新人さんの処女を頂いてしまった男のエッチな体験談。こういう体験談を聞くと自分も会社員に戻りたくなってきた。

エッチの体験談 – 処女喪失 –

15年くらい前の話

会社に新入社員が入ってきて、
マンツーマン研修という社内制度で
4大卒のお嬢さんっぽいI子を担当する事になった。

物覚えが悪い子で、勤務中何度も失敗をして落ち込んでいたので
他のグループも誘って飲み会に誘った。
飲み会では和気藹々となって、やがてエロ話で盛り上がった。
遂には早く処女捨てたいなんて言い出して、こりゃ食えるなと思った。

その帰り、終電を逃したので歩いて帰るわと
分かれてしばらくしたらI子が追って来て、ウチに泊まって行けと言う。

これはOKだなと思って家に上げてもらったら、
すぐに寝付いてしまいガッカリ。
寝相が悪くてM字開脚になってるので、
パンツの股の部分をズラしてみると
タンポンが収まっていたので、
それを見ながらオナニーして寝た。

翌朝、目を覚ますとI子は浴室でシャワーを浴びていた
俺は朝立ちでビンビン、これは行くしかないと全裸になって襲い掛かった。

お嬢なためか抵抗はするものの叫び声は上げず、
バスマットの上に押し倒して膣に中指を差し込んで
「処女もらったよ、もうあきらめてね」と言ったら抵抗が止んだ

生理中だよねと確認したら頷いたので、
そのまま挿入し、唇・乳首にキスを繰り返し、ゆっくりとピストンした。

やはり嫌は嫌なので

「いっ!」「うっ!」「やっ!」

と、たまに声を漏らすものの
体はもうあきらめているので
そのままスムーズにフィニッシュ。

射精後も起ちが収まらないので、
体位を変えて二度目を開始、二度目の最後は
「あっ!」を繰り返し、何やら感じている様子もあった。

終わった後、抱きしめていたら
向こうからも抱きしめてきたので、
こりゃ和姦成立だなと。

浴室から出て体を拭き、布団の上に座って
「処女捨てたいって言ってたからもらった」
と言ったら、怯えつつも頷いたので、
「君の事好きだから」と言ったら
「絶対きちんと付き合ってくださいね」とOKの返事。
そのまま三度目のセックスをして、その後は水族館にデートに出かけた。

その後は、数日に一度は
会社帰りにI子の部屋でセックスをして、
週末は泊りがけでセックス三昧。
数ヶ月後には膣を自由に締めたり
逝くタイミングを自分で調整したりと
すっかりエロ子になっていた。

半年後、セックスの後に突然
「これで終わりにしてください、他に好きな人が出来ました、
その人の方が大きくて上手いんです」
と捨てられた。

翌年、同じ制度で担当した子は専門学校卒で、
はっきり言ってブスだが体が異常にエロい。
デカい胸元からは牛乳のような香りが立ち、
生理の日には腰の周囲から生臭い匂いが漂うほどで、
周囲からはアレはないわー、誰か注意しろよとの声が。

自分も気になっていたので、機会を作って
まわりくどく注意したら泣き出して
「自分でもわかっているけど、
どうしていいかわからない」と言い出した。

とりあえず婦人科で診てもらえと言ったら
数日後に報告があって、根本的には性交渉や
妊娠を経れば改善されると言われたとの事。

ふーん、大変だねと突き放したら
「誰でもいいんですけどね…」と漏らしたので
よし食ってやろうと。

その週末に居酒屋で飲んで、
酔っ払った彼女を部屋に上げるなり
服を脱がしはじめると、酔っているなりに抵抗。

無理にキスをして胸を揉み続けると
抵抗を止めたので服をひん剥くと、
パンツの股間にナプキンを発見。

当時は生理=中出しOKだと思っていたので興奮して、
容赦無くそのまま挿入したら「痛!痛!痛い!」を連呼。

チラっと結合部を見たら
生理の出血もあって血まみれになっていた。

これはさすがにかわいそうだと思って、
ハンドクリームをチンコに塗って再挿入

今度はスムーズにピストン出来るようになったので、
痛がる顔を見ながら中出し。
唇や乳首にキスを繰り返してご機嫌を取りながら、
再起動後はさらに激しくピストン。

終わった後、無口になったその子に、
体が柔らかくていいよ、胸が大きいね、
お尻もいい大きさだよと褒め言葉をかけつつ体を洗ってあげて、
念のため「何かあったらちゃんと責任取るから、
誰にも言わないでね」と口止め。

その後は、特に関係は進展せず
普通に先輩後輩として仕事を続け、
二年後に寿退職した

相手は別部署のエロいおっさんで、
バレて殴られてもいいやと思って
彼女の体エロいし体臭凄いっすよね
と聞いたら、「そこがいいんだよ~」と。

仕事で疲れて帰っても、彼女を抱くと
精気が蘇るんだと自慢話になった。
あと、最初は処女だったと言い切っていたので、
彼女も黙ってたのかと安心した

万事オーライ