バンドの練習中、ボーカルの女の子のおっぱいが丸見えに

おっぱいが丸見えになっておっぱいを拝めたというのはラッキーですが、それよりも可愛い女の子が同じ空間で生着替えしているというシチュエーションがナイスすぎるオトナの体験談。

おっぱい丸見え生着替え

高校の文化祭の練習ときです。
僕は軽音楽部で文化祭の曲の練習を夜遅くまでやっていました。
前日のその日は気づくと22時になっていて、みんな下校した後で、
後は僕たちのバンドだけかなと思うくらいシーンと静まり返っていました。

僕のバンドは男3人と、ボーカルとキーボードの女の子が二人でした。
もちろん、制服で練習してボーカルの子はどんどん動くので、パンチラの見放題でした。

ボーカルの子は学校でも結構有名なかわいい子なので、
他のバンドのメンバーからは、いつも嫉妬されていました。
22時になって、練習を終えようとしたときに、そのボーカルのAさんが突然叫びました。

「あ、衣装チェンジの練習してないよー」
衣装チェンジは女性ボーカルのバンドは必須のイベントで、
これがなければすごい寒いステージになります。

逆に衣装チェンジがあれば、
すごくステージが華やかで、
本格的な印象を植え付けられるからです。

高校の文化祭といえども、現役の音楽関係者の方が見に来るわけですから、
できるだけ、最高のステージを見せたいし、手は抜きたくないのです。

  • 僕は「家で練習できないの?」
  • 「曲のタイミングを見たいから、ごめん。
    もう一回とおしで、おねがいできる?」
  • 「でも衣装とか持ってきてるの」
  • 「うん。明日の準備は全部できてる」

1ステージ30分ですから、もう一度練習すると22時半になります。
Aさんのミスだから、付き合いたくなかったのですが、
キーボードの女の子が「協力してあげて」というので、
仕方なくもう一度リハーサルをすることにしました。

今考えると、この後一生忘れられない出来事に出会えるのですから、
キーボードの女の子に感謝しても仕切れない気持ちでいっぱいです。

衣装チェンジは、2回予定していました。
最初の10分はポップな曲が2曲なので制服、
次の10分は バラードが2曲なのでドレス。
最後の10分は2曲、またポップに戻るので、私服といった形です。

計6曲ありました。

彼女の戦略は、2曲目のポップの曲のエンディングと、
3曲目のバラードのイントロの合間に制服からドレスに着替えるつもりでした。

本番ではもちろんステージのすそに戻って着替えるのですが、
今日のリハーサルではスタジオ練習なので、そんな場所ありません。
それに、防音室ですから、曲の途中で、部屋を出ることは、
音が外に漏れるので禁止されています。

ということは、
この中で着替えるしかないと気付いた瞬間、
もしかして…と顔がにやけてきました。

そして一曲目が終わり、2曲目が始まって、
エンディングの演奏になりました。
彼女はそそくさと、キーボードのこの後ろにかくれました。

ご存知のとおり、バンドの練習はみんな壁を背にして内側を向いています。
どこにも隠れるところはないのです。

やはり何かあったら助けてくれそうな、
女の子の近くで着替えるのも納得できます。

が、僕の真正面なんです。
僕は自分のギターを見つめて、
彼女を見ないようにしました。

でも、こんなおいしい場面そうあるわけではないと思って、
顔を下に向けたまま、目だけ彼女の方を見ました。

彼女は、ちょうどスカートを脱いだところでした。
脱いだスカートをそのままにして、
シャツのボタンをはずし、シャツを脱ぎました。

彼女は下着だけになりました。
さっきまでちらちら見ていたパンツが今は丸見えです。
白いパンツと白いブラジャー姿の彼女は、
黒いワンピースのドレスをしたから着はじめました。

すごくいいものを見せてくれました。
学校中が憧れる女子の下着姿なんて、
一生かかっても見れるものではありません。

お宝です。

僕はチラッと、他のメンバーを見ました。
ベースの彼は下を向いたまま一生懸命演奏していましたが、
ドラムの彼は思いっきり彼女を見ていました。

キーボードの女の子は譜面を見ながら演奏しているので、
後で着替えている女の子の事なんてまったくわからないようでした。

ボーカルの子は、ドレスを下から着て、肩紐をかけました。
そのときはまだ2曲目が終わりそうなところで、
もうすぐ3曲目のイントロが始まるところでした。

「なんだ、余裕じゃん」
と僕は思ったのですが、なんと彼女は、手を背中に持っていきました。
しぐさからして、ブラのホックをはずしているようでした。

「えええ!」

僕はショックでした。
彼女がココまで本気だったとは…。
それ以上にノーブラになることが信じられませんでした。

彼女はブラのホックをはずしたようで、肩からブラ紐を抜いていました。
そして両手ともブラ紐を抜くと、正面からブラを取りました。

そしてブラを制服と一緒にたたんで、靴下を脱いで、涼しい顔で戻ってきました。
黒いドレスを着ると、すこしあどけなさが残るけど、
とても清純で美しい大人の女性風でした。

しかも、ノーブラなんです。
見た目にはわかりませんが、
彼女のドレスの下はパンツ一枚なのです。

彼女がマイクの前に立ったときは、
イントロが終わって、歌が始まる前でした。
ぎりぎりの時間でした。

彼女は目を閉じて深呼吸して、歌い始めました。
美しい彼女の歌声は、彼女の美しいドレス姿と重なって、鳥肌ものでした。
僕は彼女こそが神から才能を与えられた人なんだなと真剣に思いました。

僕は彼女の歌声にわれを忘れて一生懸命ギターを弾きました。
彼女がノーブラであることも忘れて。
3曲目が終わり、4曲目のバラードが始まったときです。

イントロの最中に彼女が僕に耳打ちをしに来ました。
スタジオは大きな音なので、何を言っているのかわからなかったので、
僕は彼女の顔の前まで耳を持っていきました。

すると彼女は僕の耳の前まで体を近づけてきました。
そのとき、僕の肩にやわらかいものが二つあたりました。

まぎれもなく彼女の乳房です。彼女は僕の耳に手を当て、
「・・・・・くない?」
と僕に耳打ちしました。

よく聞き取れなかったので、
「え?」と言うかをすると、
また、僕の耳に手を当て、肩にお●ぱいを当てて耳打ちしました。
生のお●ぱいの感触はとてもやわらかくて、今でも忘れられません。

またうまく聞き取れなかったのですが、
歌が始まったので、彼女は歌い始めました。
4曲目が終わりに近づくと、彼女はまた着替えの準備に向かいました。

彼女はまずドレスの下にズボンをはきました。
そしてドレスの肩紐を脱いで、ドレスを一気に脱ぎました。

上半身裸になりました。
しかも僕の正面です。
彼女は後ろ向きのつもりなのかもしれませんが、僕から見ると真横です。

ドレスを脱いで前かがみのまま、
ブラを制服の間から取りました。
その間、ずっと上半身裸です。

そしてブラを拾うと、
そのまま上半身を起こして、お腹側でホックをつけました。
ブラをくるっとまわして、お●ぱいに装着しました。

ほんの数秒ですが、お●ぱいが丸見えでした。
丸みのあるお●ぱいで、割と大きめでした。
こげ茶色の乳首と乳輪までしっかり見えていました。

僕はついに見てしまったのでした。

彼女はTシャツを着て、ステージに戻ってきました。
5曲目、6曲目の練習が終わると、彼女が
「おつかれー」と声をかけてくれて、
「みんありがとう」と言いました。

僕は心の中で、
「こちらこそ、ありがとう」
と言いました。

みんなそれぞれ片付けをはじめました。
ドラムとボーカルは片付けるものが少ないので、すぐに話をはじめます。
このドラムの奴は結構空気を読めないタイプの人間で、
ときどき、無神経なことをいいます。

その日もそうでした。彼は、

  • 「着替え間に合ったんだね。余裕なの?」
  • 「えー、やっぱ、超忙しいよ。大変かも」
  • 「でもさ、着替えるとき、お●ぱい丸見えだったよ」

一瞬みんな凍りつきました。
なんてことを言うんだ、こいつは。
さすがにフォローできません。
僕は傍観者でやり過ごそうと思いました。

しばらく沈黙の後、彼女は、
「え、。…ま、みんな遅くまで残ってくれたし、サービス、サービス」
と苦笑いで言っていました。

とてもかわいい娘です。
さらにドラムのアホが追い討ちをかけました。

  • 「明日の本番でも、ブラとるの?」
  • 「あしたは、肩紐ないブラにするから、大丈夫」
  • 「そうなの、え~」
  • 「残念でした~」

と会話をしていました。

こういうアホは一番長生きするんでしょうね。
その後、僕達は無事卒業しました。

卒業するまで同じバンドをやっていましたが、
卒業とともに連絡も途絶え、いまではバラバラです。

僕はバンドを辞め、一般企業に就職しましたが、
彼女は音楽の専門学校に行き、
いまではインディーズとして活躍してるみたいです。

いつか、大きなステージで彼女を応援できる日を心待ちにしています。