先輩の生おっぱいがみえてしまいました。

部活の練習中にふとしたことで、先輩の生おっぱいを見てしまった、という幸運に恵まれたエッチな体験談。

おっぱいが丸見えに

高校の頃僕は剣道部にいました。
真夏の暑い日の稽古中のことです。

僕達は汗だくになりながら、練習していました。
その日は、女の先輩3人と僕の4人での練習でした。

もともと人数が少なくて、
是認合わせても6人くらいしかいなく、
真面目に練習しているのは僕達の4人だけでした。

僕は先輩と面打ちの練習をしていました。

途中で先輩が、
「ちょっと更衣室に行って来るからまってて」
と言いました。

僕は、
「僕もトイレ言ってきます」
と言って、防具をはずしました。

トイレの前の水道で、顔を洗っていると、
ちょうど鏡に女子更衣室が映っていました。

更衣室ののドアは立て付けが悪く、
ちゃんと閉めないといつも開いてしまうドアでした。

僕は顔洗いトイレに入りいました。
トイレから出てきて、手を洗い、
もう一度鏡を覗きました。
すると、更衣室のドアが開いて、
先輩が服を脱いでいる様子が、鏡に映っていました。

僕は唾を飲み込んで、手を洗う振りをしながらその様子をうかがいました。
更衣室からは、鏡越しに見ないと、男子トイレの前は見えません。

彼女は、胴衣を脱いで、Tシャツを脱ぎました。
白いブラジャー姿になっていました。
そして脇や、首の周りをタオルで拭き始めました。

しばらくすると、ブラジャーの中に手を入れて、
お●ぱいのまわりもタオルで拭き始めました。

すると今度は、ブラのカップを持ち上げて、
お●ぱいが丸出しの状態になり、
お●ぱいを持ち上げて、お●ぱいの下の汗まで拭きはじめました。

一瞬でしたが、先輩のお●ぱいが丸見えになりました。
鏡越しではっきりとは見えなかったのですが、
大きなお●ぱいで、乳首が茶色かったのはわかりました。

すぐにブラをつけて、Tシャツを着ると、胴衣に戻ってしまいました。
僕は顔を洗った振りをして、道場に戻りました。

そして、先ほどお●ぱいを見せてくれた先輩と打ち合いを始めました。

今でもとてもいい思い出です。