お互い恋人がいないせいか、サルのようにセックスしました

なんかお酒の力ってスゴイですよね。やっぱ酔っ払うと理性で抑え込んでいたものが出てくるとエッチがしたくなるという本能が男も女も出てくるもんなんでしょうか? もし本当のエッチな体験談であれば羨ましいかぎりです。

サルのようにセックスしました

つい最近のエッチな体験談なんですけど俺と同じゼミの哲夫とその彼女の幸子、
そして真理の4人で俺の家で焼肉をしたんです。
哲夫は俺と同じアパートで幸子も泊まるんで俺を含め3人は酒を飲んでたんです。

真理は車で通学してるから酒は飲めないって言って飲んでなかったんですけど、
美味そうに飲んでる俺たちを見て少しだけならと飲み始めたんです。
色んな話に花を咲かせて結局3時間は飲んでて
皆結構酔っ払って哲夫と幸子は先に帰ったんです。

真理も酔いが覚めたら帰るって言うので、適当に喋ってたんです。
真理とは本当に友達って感じで異性を感じることもなかったんで
その時も普通に喋ってました。

対面で床に座って喋ってたんですけど、
「ちょっと横になっていい?」と真理が急に立ち上がり
俺の後ろのベッドに寝転がりました。

俺は別に何とも思わず
「ええよー」とテレビを見ながら言いました。
少しするとベッドから手を伸ばして俺の頭をポンポンと叩いて
「真理の横おいでやー」と言われました

「何言うてんねん」と真理の方を見ると、
Tシャツの首元から胸の谷間が見えました。
真理の胸は大きくないと思ってたんですが、
胸の谷間が見えると俺も男ですから、少しドキッとしました。

そして俺は真理の横に行きました。
「酔っ払いすぎちゃう?」と冗談ぽく真理に抱きつきました。

すると真理も「酔ってへんわー」と言いながらも俺の腰に手を回してきましたで、
どっちからという感じでもなくキスをしました。

はじめは軽いキスでしたが、
俺が舌を入れようとすると真理も舌を絡めてきてピチャピチャ音がしてました。

真理は俺の顔を見て「何やってんねんウチらー」と笑いながら言いました。
その時俺のチ○ポは軽く硬くなってました。

このままキスだけで終わりたくないと思い、
「ええやん別にー」と俺は真理の首筋にキスしましたすると
「アァ・・ン」と真理が少し喘ぎました。

「・・・もういくとこまでいくしかない!」と思い
キスをしながらTシャツの裾から手を入れてブラの上から真理の胸を揉みました。

でも生乳に触りたくなり背中に手を回しブラをはずし、Tシャツも脱がせました。
真理のお●ぱいは思っていたよりも大きく乳首をコリコリ刺激すると
顔を赤らめながらもアンアン喘いでました。

  • 「信二(俺)も服脱ぎやー」
  • 「真理が下脱いだら脱いだるわー」
  • 「なんでよー真理、上脱がされたやん」
  • 「じゃあ2人ともパン1でええやん」

というくだらないやり取りの後にごそごそ脱いで2人ともパンツ一丁になりました。

変な間が空いたなーと思いつつベッドの上で向かい合いました。
真理はお●ぱい丸出しです。

  • 「乳まるだしで恥ずかしいとかないんかい」
  • 「信二だって恥ずかしくないん?おっきくなってるで」
  • 「大きくなるっちゅうねん!こんなんされてもはずかしくないん?」

俺は真理を後ろから抱き寄せ、パンティの上から真理のクリをさすりました。

  • 「アァン・・・もうエロいなぁ」
  • 「真理もエロイやん。ピチャピチャ音鳴ってるで」
  • 「アァアン・・もぅ気持ちいい」
  • 「めっちゃ染みてきてるやん。濡れすぎちゃう?」
  • 「いじるからやんーってか当たってんねんけど」
  • 「舐める?てか舐めてや」
  • 「・・・ええよ」

真理はパンツから俺のチ○ポを出すといきなり口に含みました。
口に唾をためクチュクチュと顔を動かしピストンしました。
それにあわせて手も動かしチ○ポをしごいていました。
めちゃめちゃ上手いわけではないけど丁寧で気持ちいいフ●ラでした。

  • 「クチュクチュ・・・」
  • 「あー気持ちええわー」
  • 「クチュクチュ・・・」
  • 「真理のも舐めたろか?」
  • 「クチュクチュ・・・うん・・」

真理のお尻が俺の顔の前に来ました。
パンティを脱がすと真理の肛門とオマ○コが表れました。
クリを舌で突付きたっぷりいじめた後、
穴に舌を入れました何ともいえない独特の味・・・

  • 「ァアー気持ちいー」
  • 「ピチャピチャ・・・せやろ?」
  • 「あーもう入れてよー」
  • 「・・・うん・・ゴムつけるわ」
  • 「うん」
  • 「あっ・・ゴム無いわ」

緊急事態発生。
彼女いないのでゴムの有無なんか気にしてなかった・・・。

  • 「生は無しやんなー・・・」
  • 「もうええよー生でしよ」
  • 「ホンマに?ほな入れるで」

といいつつクリを刺激して駄目押しで濡れさせて
正常位で・・・・・挿入・・・・・

  • 「ァアーン入ってるぅ」
  • 「真理の中気持ちええでー」

マ●コを突けば真理は喘ぎながらビクンビクンと体をうねらせる。

  • 「気持ちええ?」
  • 「うん。信二のんめっちゃ気持ちええ」

その後体位をバックに変え後ろから乳首とクリを攻める。

  • 「・・・アンアンアン・・イキそう」
  • 「俺もいきそうやわ」
  • 「一緒にいこ・・」

真理のマ●コは急に締め付けてきて、軽く中出し多くは背中に出しました。
その後シャワーを浴びた後、またベッドの上でキスしたりイチャイチャしました。
その後2回戦。
翌朝もまた・・・。

お互い暫く恋人がいなかったせいか、サルのようにエッチしました。